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<終了>秋学期半期科目の履修手続き(復学者対象)について
カテゴリー:学生向け情報 | 投稿者:ho | 投稿日時:2016-9-9 13:55:31

留学・休学を終え秋学期に復学し、秋学期開講の特設科目(半期科目)の履修を希望する場合は、
以下の手順により履修手続きをしてください。
※履修可能な科目は、原則として秋学期開講半期科目(「科目名(供法廖砲里Δ繊
定員に達していない科目に限ります。
1) 外国語教育研究センターおよび学生部所属学部窓口で、履修可能であるか確認する。
2) 秋学期の初回授業に出席し、担当教員の履修許可を得る。
    (「特設科目秋学期復学者履修申込用紙」に担当教員の署名を得る。)
3) 必要書類を外国語教育研究センター事務室に提出する。
4) 書類提出後、速やかに学生部所属学部窓口で履修申告をする。

【申込受付日時】 9月23日(金)〜9月29日(木) 9:00〜17:00(土・日を除く)
【提 出 先】 外国語教育研究センター事務室(日吉・三田)
【提出書類】
  1.特設科目秋学期復学者履修申込用紙
   2016年度特設科目秋学期復学者履修申込用紙(日吉)(PDF)
   2016年度特設科目秋学期復学者履修申込用紙(三田)(PDF)
  2.「留学許可について」または「休学許可について」の通知書のコピー
    (留学・休学手続き完了後、学生部から保証人に送付された通知書)
                                                   以 上

<終了>Moodle Workshop開催のお知らせ
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:nk | 投稿日時:2016-7-4 10:25:41

外国語教育研究センター主催、Moodle Workshopを開催いたします。

現在、当センターでは授業支援システムとしてMoodle2.9を提供しています。
今回は初めてMoodleに触れる方のための主な機能の操作法や、すでに使用
されている方のためにはコースの管理方法など幅広く取り扱います。
義塾の教職員であればどなたでもご参加いただけます。

日時:2016年7月25日(月) 14:30〜16:30(14:00より受付開始)
場所:日吉キャンパス 第3校舎329教室
対象:慶應義塾(小中高大)の教職員
講師:跡部智 教諭(普通部)
申込:下記アドレスまでメールでお申し込み下さい。
   moodle@ml.keio.jp (@を半角に変えてください)
   申込〆切は7月21日(木) 15:00です。

主な内容
1) Moodle概要
2) Moodle体験
  ・主要な機能の操作法
  ・コースの作成
  ・生徒の登録
  ・ページの構成
3) 実践

<終了>TOEIC-IP 試験実施について【7/2(土)】
カテゴリー:学生向け情報 | 投稿者:ゲスト | 投稿日時:2016-6-11 14:57:00

TOEIC-IP の試験を、以下のとおり実施いたします。
受験希望者は注意事項をよく読み、期日までに各キャンパス生協まで申し込みをしてください。
※受験資格:塾生(通信教育課程生を含む)、一貫教育校生徒、および慶應外語の受講生に限定されます。
※次回は、11月5日(土)実施(三田のみ)を予定しています。
  詳細は決定次第、当Webサイトに掲載いたします。

■ 試 験 日  2016年7月2日(土) 
         受付14:00〜14:40 試験15:00〜17:00(予定)
■ 試験会場 三田キャンパス 西校舎 501教室
         日吉キャンパス 独立館  DB201・DB202・D101

TOEIC-IPは、現行(2016年4月実施分まで)のTOEIC公開テストと同じ出題形式、採点方法で
実施されます。
TOEIC-IPでは、公式認定書(Official Score Certificate)は発行されませんが、
代わりにスコアレポート(公開テストとスコアの有効性は同等)を発行します。

● 受験上の注意
 必ず学生証をご持参ください。学生証を忘れた場合は受験できません。
 遅刻した場合は受験できません。その場合は受験料の返却もできません。途中退室はできません。
 辞書・ノート・録音機器、カメラ、携帯電話の持ち込みは禁止です。

● 申込方法
・申込受付 慶應生協
  ※生協窓口に申し込みの際には、「学生証」「生徒証」「慶應外語受講証」を提示してください。
   三田キャンパスで受験する方:三田店書籍部
                      信濃町店書籍購買部
                      芝共立店
   日吉キャンパスで受験する方:日吉店3Fスタディガイド・トラベルフロア
                      矢上店購買部カウンター
                      藤沢店サービスカウンター
・申込期間 2016年5月16日(月)〜 6月22日(水)
・定  員 三田200名、日吉300名 
        ※先着順のため、定員になり次第、受付を終了します。
・受 験 料  3,600円(税込)
        ※受験料は理由の如何にかかわらず返却できません。
        ※受験申込書は各キャンパス生協に設置しています。

●スコアレポート(試験結果)の受取
        7月21日(木)より、申込先の生協にて受け取ることができます。
        その際、学生証と受験証を持参してください。

<終了>紀要『慶應義塾 外国語教育研究』第13号原稿募集(9/16〆切)
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-6-7 15:44:27

2016年度 当センター紀要『慶應義塾 外国語教育研究』第13号の原稿を下記の要領で
募集いたします。「投稿規程」をご参照の上、奮ってご応募ください。
たくさんのご応募をお待ちしております。

1.投稿資格 : 原則として塾内の教員・職員・研究員(常勤・非常勤を問わない)。
         共同執筆者についてはこれ以外の者も可とするが、その場合も投稿筆頭者は
         原則として塾内の教員・職員・研究員(常勤・非常勤を問わない)とする。
2.募集原稿 : テーマが言語教育あるいはそれに深く関係する研究論文、
                  調査・実践報告、研究ノート。未発表のものに限る。
3.使用言語 : 特に定めない。
4.原稿字数 : 投稿規程参照。
5.採      録 : 査読を行なったうえで決定する。
6.採録論文の公開 : 『慶應義塾 外国語教育研究』の投稿規程 10.論文の公開に従う。
7.応募締切 : 第13号(2016年度)の募集は終了しました。
8.原稿提出先 : 〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
                      外国語教育研究センター三田支部 『慶應義塾 外国語教育研究』担当
9.問合せ先 : (電話)03-5427-1601 内線22304
                  (e-mail)flang-kiyo[atマーク]adst.keio.ac.jp
(このアドレスは応募およびお問い合わせ用のアドレスです。広告メールの送信はお断りいたします。)

以下、ダウンロードが可能です。
*『慶應義塾 外国語教育研究』投稿規程(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』募集要項(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』応募用紙(Word)
*Submission Guidelines for the Journal of Foreign Language Education(PDF)

これまで発行されたものが閲覧可能です。
*『慶應義塾 外国語教育研究』第12号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第11号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第10号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第9号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第8号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第7号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第6号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第5号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第4号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第3号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第2号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』創刊号(PDF)

2016年度履修許可者(4/14発表)について
カテゴリー:学生向け情報 | 投稿者:ho | 投稿日時:2016-4-14 8:25:00

2016年度「英語最上級 アドバンスト英語」、および選考科目・抽選科目(開講曜日が月・火・水の科目)の履修許可者を、センターWebサイト上に掲載しました。
外国語教育研究センターのトップページから、
  「塾生の方へ」→「授業案内」→「【2016年度特設科目 履修許可者発表】→
  ・英語最上級 アドバンスト英語こちら
  ・選考科目・抽選科目こちら
を選択し、それぞれ確認してください。

なお、キャンパスの掲示板でも確認できます。
 日吉:第3校舎2階掲示版・第4校舎1階掲示版,三田:第1校舎外国語教育研究センター掲示版

2016年度履修許可者(4/11発表)について
カテゴリー:学生向け情報 | 投稿者:ho | 投稿日時:2016-4-11 14:59:00

2016年度選考科目・抽選科目(開講曜日が木・金・土の科目)の履修許可者を
センターWebサイト上に掲載しました。
外国語教育研究センターのトップページから、
  「塾生の方へ」→「授業案内」→「【2016年度特設科目 履修許可者発表】→
  ・選考科目・抽選科目こちら
を選択し、それぞれ確認してください。

なお、キャンパスの掲示板でも確認できます。
 日吉:第3校舎2階掲示版・第4校舎1階掲示版,三田:第1校舎外国語教育研究センター掲示版






<終了>ALC NetAcademy2 一時利用停止のお知らせ(3月31日)
カテゴリー:当サイトの利用にあたって | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-3-30 9:18:41

サーバーメンテナンスは終了しました。
現在は正常に動作しています。
(2016年3月31日 18:40更新)

サーバーのメンテナンスおよび登録者の更新作業のため、ALC NetAcademy2を以下のとおり停止します。
ご利用の皆様にはご不便をおかけしますが、ご了承ください。


停止期間
  2016年3月31日(木) 13:00 〜 18:00【予定】


  ※注意※

  上記期間内はログインできませんので、注意してください。
  また、メンテナンス期間中、ログインできた場合も
  学習履歴が正しく保存されない、学習途中で学習ができなくなる、など
  不具合が生じる可能性がありますので、期間内はログイン・学習をしないでください。

2016年度特設科目・オープン科目_履修案内について
カテゴリー:学生向け情報 | 投稿者:ho | 投稿日時:2016-3-25 8:30:00

2016年度特設科目・オープン科目の履修案内を、このWebサイト上に掲載しました。
外国語教育研究センターのトップページから「塾生の方へ」→「授業案内」を選択し、確認してください。

なお、詳細については、冊子「外国語教育研究センター 2016年度履修案内・講義要綱」を参照してください。

『慶應義塾 外国語教育研究』第12号を掲載しました
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-3-10 12:54:04

2015年度『慶應義塾 外国語教育研究』第12号を、本Webサイト上に掲載いたしました。

左側のバナー「慶應義塾外国語教育研究(紀要)」、または
左上のメニューから「教職員の方へ」→「刊行物」→「最新号 『慶應義塾 外国語教育研究』第12号(PDF)」をご覧ください。

<終了>ALC NetAcademy2 一時利用停止のお知らせ
カテゴリー:当サイトの利用にあたって | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-3-8 13:42:21

サーバーのメンテナンスのため、ALC NetAcademy2を以下のとおり停止します。
ご利用の皆様にはご不便をおかけしますが、ご了承ください。

メンテナンス作業は終了しました。
*3月11日 8:30更新


停止期間
  2016年3月10日(木) 9:00〜 3月10日 17:00【予定】


  ※注意※

  上記期間内はログインできませんので、注意してください。
  また、メンテナンス期間中、ログインできた場合も
  学習履歴が正しく保存されない、学習途中で学習ができなくなる、など
  不具合が生じる可能性がありますので、期間内はログイン・学習をしないでください。

Academic Writing Contest 2015 審査結果発表
カテゴリー:一般的なお知らせ | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-1-28 10:58:53

外国語教育研究センター主催「Academic Writing Contest 2015」にたくさんのご応募ありがとうございました。

本年度は、高校生部門80件、大学生部門3件、通信教育課程部門1件の合計84件の応募がありました。
厳正な審査の結果、本年度のAcademic Writing Contestの審査結果は以下の通りとなりました。

全部門(高校生、大学生、通信教育課程生)において、各賞(所長賞、優秀賞、次席)の該当者なし。

来年度のContestは詳細が決まり次第、センターWEBサイト等でお知らせします。

<終了>2015年度慶應義塾外国語一貫教育フォーラム
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-1-7 9:29:17

2015年度慶應義塾外国語一貫教育フォーラム
― 統合スキルを用いた対話型授業を考える ―

 慶應義塾における外国語教育一貫性の向上を図り、同時に一貫教育校・学部間の横の連携を強化するために、当センターでは毎年一貫教育フォーラムを開催しております。塾内でつながる外国語学習などの問題を議論する中で、一貫教育校間・大学学部間を越えた問題意識や展望が共有され、毎回、様々な論点が浮かびあがってきました。
今回の一貫教育フォーラムでは「統合スキルを用いた対話型授業を考える」と題して、クラスルームベースにおける外国語教育の在り方等の議論を行いたいと思います。慶應義塾一貫教育校の国際化も時代とともに進展し、各校で確立した活動を目指している中で、国際人育成のための発信型、対話型の教育は欠かせないものとなっていることでしょう。
フォーラムの前半では基調講演の中で、講師としてお招きする三野宮春子先生(神戸市外国語大学)に、ご自身が実践されている活動等を紹介していただき、後半では今後一貫教育校間での繋がる指導も含めた展望を議論します。塾内の英語はもちろんのこと、英語以外の外国語の専任教員ならびに非常勤講師の方々も含めた交流を目指します。ご多用とは存じますが、ご参加賜りますよう御案内申し上げます。

期日: 2016年1月24日(日)13:00〜16:30  
場所: 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 2階大会議室
対象: 慶應義塾(小中高大)の教職員 
主催: 慶應義塾大学外国語教育研究センター

<終了>日吉電影節開催(12/15、16)
カテゴリー:イベント情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2015-12-4 14:56:59

日吉電影節(外国語教育研究センター協力)が以下のように開催されます。
中国映画を紹介するイベントで上映後、監督の講演会やシンポジウムも
あわせて開催されます。

入場無料、参加予約不要です。
学生のほか、一般の方も参加できます。

ぜひご来場ください。

<日吉電影節>
12月15日(火) 16:30〜 日吉キャンパス 第4校舎J19番教室
16:30〜 「歓楽のポエム」(趙大勇監督作品)
18:15〜20:00 学術交流会 【使用言語:中国語】 講師:趙大勇監督、顧桃監督

12月16日(水) 16:30〜 日吉キャンパス 第4校舎J19番教室
16:30〜 「オルグヤ、オルグヤ」(顧桃監督作品)
18:00〜20:00 シンポジウム【日本語通訳あり】
     司 会:吉川龍生(慶應義塾大学准教授)
     ゲスト:趙大勇監督、顧桃監督
         中山大樹(中国インディペンデント映画祭代表)
         水野衛子(中国映画字幕翻訳業)

お問い合わせ
dianying@ml.keio.jp(@を半角にかえてください)

<受付終了>Academic Writing Contest 2015開催
カテゴリー:学生向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2015-11-30 16:57:44

Academic Writing Contest 2015



英語で論文を書いてみませんか?


 「アカデミック・ライティング」とは、あるトピックについて、先行研究やデータに基づいて、客観的に自己の主張を明らかにする論文を作成することを言います。先行研究の引用やデータによる学術的な裏づけを行い、研究課題に関して自分の言葉で読み手を納得させ、その新鮮な考えを展開させることが求められます。



概要



<応募資格>

慶應義塾に所属する大学院生・学部生・高校生・通信教育課程在学生

※審査は大学院生・学部生・高校生・通信教育課程の4部門について各部門ごとに行われます。




<受付期間>

2015年11月30日(月)10:00〜12月4日(金)16:30 【締切時間厳守】

※受付期間以外の応募は全て無効となりますので注意してください。



<賞>

所長賞:賞状および副賞として現金5万円(1名)
部門賞:賞状および副賞として現金2万円(各1名)
次  席:賞状および副賞として現金1万円(若干名)
※所長賞は、応募論文全ての中から1名、部門賞および次席については、各部門ごとに選定します。

※各賞は該当者がない場合もあります。



<結果発表>

2016年1月下旬〜2月上旬(予定)



<授賞式>

2016年1月下旬〜2月上旬(審査結果発表後)。日時は受賞者に直接連絡します。

※ 審査状況により、予定が変更になる場合があります。



<終了>諏訪敦彦監督講演会『フランスで映画を撮ること-映画のことばについて-』(12/9)
カテゴリー:イベント情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2015-11-19 15:44:55

外国語教育研究センター主催 諏訪敦彦監督講演会を下記の通り開催いたします。

演題:『フランスで映画を撮ること-映画のことばについて-』
講師:諏訪敦彦(すわ のぶひろ)東京藝術大学教授(映画監督)
日時:2015年12月9日(水) 16:30〜18:00
場所:日吉キャンパス 第4校舎 B棟 J11番教室

※入場無料。どなたでもご入場いただけます。

日本人の監督がフランスで映画を撮ることは難しい事と思われるかもしれませんが、日本で撮影するよりもストレスが少ないのです。それは言語を越えて映画に対する考え方を共有している面が大きく、むしろ日本ではそれが難しいためです。この講演では現地スタッフとの共同作業を重ねてきた監督の目線から「映画の国籍」とはなんだろう?ということを考えていきます。

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